2019-09

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ドビュッシー

【ドビュッシー】フランスの問題児ドビュッシーのオススメ作品9選

どうも、音大生のこうきです。今回はフランスの問題児、クロード・ドビュッシーのオススメ作品を9曲紹介します。ドビュッシーは音楽学校を辞めちゃうほどの問題児でしたが、それが功を奏したのか、作る作品はとても独創的で、独自の世界観を作り上げています。
ラヴェル

【ラヴェル】フランスの小さな大作曲家ラヴェルのオススメ作品7選

どうも、音大生のこうきです。今回はフランスの小さな大作曲家ラヴェルのオススメ作品について書いていこうと思います。ラヴェルと聞くと「譜読みめんど」とか「生理的に受け付けない」とかの声が聞こえますが、要はどれだけラヴェルの作品を知っているかです。
ピアノ教室の選び方

【ピアノ教室】ピアノ教室の選び方④個人か大手企業かどっちが良い?

今回はピアノ教室の選び方シリーズ第4弾をお届けいたします。ピアノ教室を選ぶ際気になるのは個人経営か、大手企業かの問題です。個人経営は時間の融通が利きやすいですが、お月謝は現金が必要です、企業は振り込みで済みますが、時間に限りがあります。
ピアノ教室の選び方

【ピアノ教室】ピアノ教室の選び方③教室の探し方

どうも、ピアノ部部長、音大生のこうきです。今回も前回に引き続き「ピアノ教室の選び方」シリーズをお届けしていこうと思います。今回の第3弾は「ピアノ教室の探し方」です。先生以前に教室が分からない...というかたにオススメの記事です。
ピアノ教室の選び方

【ピアノ教室】ピアノ教室の選び方②先生の種類

どうも、ピアノ部部長、こうきです。今回は「ピアノ教室の選び方」シリーズ第2弾をお届けしようと思います。今日お伝えするのは、プロの教室と趣味の教室の先生の違いです。究極はプロの方も趣味の方も教えられる先生ですが、それはなかなかいらっしゃいません。
ピアノ教室の選び方

【ピアノ教室】ピアノ教室の選び方①趣味で弾く?プロになりたい?

ピア教室の選び方を、ピアノ部部長、音大生のこうきが解説しました。まず趣味で弾くか、プロになりたいかが問われます。プロになりたい方は大学教員や、ピアノ教育者として名の高い先生に着くほかありません。趣味で弾きたい方は、場所や、予算に合うかなどを判断しましょう。
楽曲紹介

【超激難曲】音大生でも弾けない超激難曲を9曲集めてみた

どうも、ピアノ部部長、音大生のこうきです。さて、今回はピアニストでも嫌がる超激難曲を9曲集めてみました。えぇと、今回は明らかにやばい曲(アルカン、シフラ、アムラン)とかはとりあえず抜いて、演奏頻度はそこそこあるけど実は超難しい曲を集めました。
演奏法

【ミスタッチをなくす】ミスタッチをなくしたいときは指を伸ばせ!

どうも、ピアノ部部長、音大生のこうきです。今回は「ミスタッチをなくしたい」という方向けに、指を伸ばして弾く練習方法を伝授いたします。これは触覚の感覚をフルに使う練習方法で、鍵盤を探りながら弾くのに適しています。また譜読みを早くしたい方にもこの練習はオススメです!
楽曲紹介

【練習曲】音大生泣かせのエチュードを書く作曲家8選

どうも、音大生のこうきです。今回は音大生をマジで泣かせるエチュードを書いた作曲家を集めてみました。ショパン、ドビュッシー、スクリャービン、リゲティの練習曲がきたらもう泣きます。シューマンは少し異質ですが、プロコフィエフなんて、もう...。
演奏法

【ピアノ脱力】脱力演奏法はウソ?どう力を使うかが問題!

どうも、音大生のこうきです。今回は「脱力演奏法」のウソを暴き、「感覚演奏法」を提唱してみました。そもそも私たちは脱力したら呼吸もできないのです。筋肉を無いものとして扱うのではなく、完璧に筋肉をコントロールしましょう。
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