練習法

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練習法

【ピアノ練習】基礎はこれでOK!ピアノの基礎練習に最適な曲集5選

どうも、音大生のこうきです。今回はピアノの基礎練習について考えてみました。基礎練習は声楽でいう発声と同じで、これをしないと正しく曲が弾けないばかりか、膨大な時間がかかってしまいます。ショパンやリストではなく、特定の音型を続ける作品を選びました。
練習法

【ピアノ練習法】音楽的な練習法とは?~音楽の源流を探す旅へ~

どうも、音大生のこうきです。今回は音楽的な練習方法について考えてみました。クリスティアン・ツィメルマンはテクニック的な練習はしたことが無いそうです。そもそもテクニックというのは音楽の下流域にあり、音楽の源流ではありません。音楽の源流を探す旅
練習法

【ハノン】音大生だけが知っているハノンの活用法6選

どうも、音大生のこうきです。今回は知られざる「ハノン」の活用法を6種類ご説明いたします。まぁ、彼はフランスの人だから読みとしては「アノン」が正解。ショパン、リスト、ロシアピアニズムによる活用法や、治療として使う場合も考えてみました。
練習法

【練習法】音大生が習慣にする「練習時間と内容の決め方7選」

どうも、音大生のこうきです。今回は音大生の練習時間について大公開しています。結論から言えば、練習時間は練習内容で決まるので、一概に何時間とは言えません。ただ、6時間以上練習する人は効率が悪い練習をしています。練習は楽に楽しく効率的に!
演奏法

【ミスタッチをなくす】ミスタッチをなくしたいときは指を伸ばせ!

どうも、ピアノ部部長、音大生のこうきです。今回は「ミスタッチをなくしたい」という方向けに、指を伸ばして弾く練習方法を伝授いたします。これは触覚の感覚をフルに使う練習方法で、鍵盤を探りながら弾くのに適しています。また譜読みを早くしたい方にもこの練習はオススメです!
演奏法

【ピアノ脱力】脱力演奏法はウソ?どう力を使うかが問題!

どうも、音大生のこうきです。今回は「脱力演奏法」のウソを暴き、「感覚演奏法」を提唱してみました。そもそも私たちは脱力したら呼吸もできないのです。筋肉を無いものとして扱うのではなく、完璧に筋肉をコントロールしましょう。
演奏法

【重力奏法】重力奏法は本当にできる?強い和音でしか使えない!

どうも、音大生のこうきです。今回は「重力奏法」について解説してみました。そもそも重力奏法は無理な奏法なのです。いちいち腕を高く上げて降ろさなくてはいけないし、重力なんて感じていないのです。重力奏法に代わるいくつかの奏法(ピアニズム)をご紹介しました。
演奏法

【ショパン】手首を柔らかくする?ショパンの弾き方

今回は、巷で「ショパンは難しい」「ショパンは手首を柔らかく」と言われる理由を考えてみました。そもそもショパンのテクニックのルーツはJ.S.バッハに遡ります。小節の最初は休符、各指の個性を生かすこと、フレーズの取り方を工夫すること、様々な配慮が必要です。
練習法

【ピアニスト】ピアニストになるには?少ない曲をとことん追求すべし!

ピアニストになる方法を、音大生のこうきが考えてみました。必要なことは、たくさんの曲を譜読みすることと、極めた作品を増やすこと。評価される本番では、極めた作品を出す必要があります。また、評価されない発表会などでは、新曲を出して吟味する必要があります。
練習法

【練習法】サボってピアノは上手くなる「休憩のピアノ練習法4選」

まじめな方の方が、実は非効率的な練習をしている可能性があるのです。長時間ぶっ通した練習は500mℓペットボトルに2ℓの水を詰めるのと同じことです。適切な休憩で、記憶の整理をすることが練習においてとても大切です。下手になる練習を排除しましょう!
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