エチュード

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ショパン

【ショパン】ショパンエチュードOp.10の解説とオススメ音源

どうも、音大生のこうきです。今回はショパンのエチュード集Op.10を全曲解説してみました。Op.10は「別れの曲」や「黒鍵」「革命」が収められています。自身のピアノ協奏曲ホ短調Op.11を演奏するために作られ、リストに献呈されました。
楽曲紹介

【練習曲】音大生泣かせのエチュードを書く作曲家8選

どうも、音大生のこうきです。今回は音大生をマジで泣かせるエチュードを書いた作曲家を集めてみました。ショパン、ドビュッシー、スクリャービン、リゲティの練習曲がきたらもう泣きます。シューマンは少し異質ですが、プロコフィエフなんて、もう...。
ショパン

【ショパン】音大生が解説する「練習曲Op.10-3(別れの曲)の弾き方

音大生のこうきがショパン作曲「エチュードOp.10-3(別れの曲)」の弾き方について説明しています。難しそうに聞こえるこの作品、実は中間部を乗り越えれば簡単に弾けます。リストが認めた優美でエモーショナルなメロディーとは?「別れの曲」とは誰が名付けたの?
ショパン

【ショパン】音大生が解説する「練習曲Op.10-4」の弾き方

のだめや四月は君の嘘で知られたショパン作曲の練習曲Op.10-4。激流に飲まれるような音楽が特徴的ですが、この作品を弾くには火薬のような扱いをしなくてはなりません。重要なのは支えやテンポ、しかしもっと大事なのは感覚なのです。本番で「あ、止まった」となりませんように。
ショパン

【ショパン】音大生の練習曲Op.10-1解説(弾き方 練習方法)

ショパン作曲:練習曲Op.10-1の演奏法やリストの秘話、そして参考になる音源並びに動画を紹介しています。練習曲Op.10-1は手が小さくても弾ける?どうしたら弾けるようになるの?とのお悩みにしっかり回答しております。これであなたもショパンエチュードデビュー?
ショパン

ピアノ弾きの憧れ「ショパン」のオススメ16曲!

ショパンはピアノ初心者には弾けないと思われがちですが、実は簡単に弾くことが出来るのです。ショパンの中でも比較的簡単な作品を集めてみました。ポロネーズにマズルカ、ワルツ、エチュードも実は弾ける?意外な作品から超有名曲までを厳選しました。
カプースチン

【カプースチン】ジャズ?クラシック?カプースチンの謎に迫る!

ニコライ・カプースチンはロシアの作曲家で、今もご存命です。代表作にはピアノ協奏曲第2番や変奏曲Op.41、フルートトリオなどがあります。その中でとくに有名な「8つの演奏会用練習曲」について掘り下げてみました。オススメは1.3.7番。
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